失恋がきっかけで始めた脱毛!

脱毛について考える
私は以前大きな失恋しました。

愛していた彼に「女として見れない」的なショックな事を言われて捨てられたのです。
間接的でしたが、完璧に女に見ることができないという趣旨の会話でした。

これがショックで、女に見られるような努力をして変わってやろうと思ったのです。

短かった髪を伸ばして、パーマをしたりして女子らしくするようにしました。

薄化粧しかしていなかった顔も完璧メイクで前よりも可憐になったと考えます。

これに加えて「脱毛」です。

私は一杯生えていた必要ない毛を処理するために脱毛に行きました。

これが女子力の高さに繋がると思ったからです。

彼に「必要ない毛がきっかけで女に見えない」と言われたわけじゃないのです。

言われたわけではないけど、そう思われてもやむを得ないと考えました。

その頃私はスタイリッシュっ気がなくて、全然必要ない毛の処理とかも甘かったですからね。

もしかして必要ない毛を見られて、引かれたのかもしれません。

脱毛は女らしくなるために私には必須なものだったのです。

だから脱毛を受けて、必要ない毛を無くす事にしました。

脱毛をしてからすごく身軽になったし、女子力が上がっているのをちゃんとと感じます。

脱毛のきっかけは悲しい失恋でした。

でもこの失恋があったからこそ、必要ない毛のないクールさのある体になれたし、女子力の高い容姿になれました。

これで良かったかもしれません。

悲しい失恋のおかげで現在は若干モテるようになれました。

すごくハッピーなです。

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